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身近な電化製品が・・・ 【ディフォーマー】
今晩は〜。
久々の深夜更新になります。更新カテゴリは昨日から連続になる【デッキレシピ】。
今回は、CSOCで構築が可能になった龍亞(るあ)の使っているデッキに若干のアレンジを加えたものになります。
【ディフォーマー】
カードの表示形式によって効果が変わるという少々変わったモンスターが中心になっています。
続きは追記にて。
【メインデッキ合計枚数:41枚】
【上級:2枚】
・サイバー・ドラゴン×2
【下級:19枚】
・D・キャメラン×3
・D・クロッケン×2
・D・モバホン×3
・D・ラジオン×3
・D・ラジカッセン×3
・ガジェット・ドライバー×2
・クリッター
・ダーク・リゾネーター×2
【魔法:13枚】
・D・スピードユニット×3
・サイクロン
・ライトニング・ボルテックス
・リミッター解除
・大嵐
・強者の苦痛×2
・団結の力
・月の書
・貪欲な壺
・早すぎた埋葬
【罠:7枚】
・サンダー・ブレイク×2
・ディフォーム×2
・聖なるバリア−ミラーフォース−
・奈落の落とし穴×2
【エクストラデッキ:1〜15枚】
・キメラテック・フォートレス・ドラゴン
・A・O・J カタストル×2
・ゴヨウ・ガーディアン×2
・氷結界の龍ブリューナク×2
【コンセプト】
・表示形式によって効果が変わるDによってビートダウンを行う
【デッキ構成】
・モンスター構成
このデッキでのメインアタッカーはD・ラジオンとD・ラジカッセンの2体。展開のメインとなるのはD・モバホン。サポートとなるのがD・キャメラン、ガジェット・ドライバーになる。
ダーク・リゾネーターはシンクロ召喚のためのサポート。この部分はジャンク・シンクロンと入れ替えられるかもしれない。
上級のサイバー・ドラゴンは単体で使うことも可能であり、エクストラデッキに用意しているキメラテック・フォートレス・ドラゴンにさせることも可能。
ただし、このデッキの大半が機械族であるため、並べて戦うのは極力避けるべき。
・魔法構成
魔法に関してはD専用サポートとしてD・スピードユニットを採用。また展開そのものは比較的早いように思われるので今回は団結の力や強者の苦痛によって攻撃力のサポートを行うように考えている。
月の書に関しては厄介な効果モンスターへの対策として今回用意しているため、今後増える可能性もある。
・罠構成
罠に関しては専用のディフォームの他に戦闘サポートの意味合いでプライドの咆哮を採用。発動条件がかなり限られるものの、展開しておくことが必要なこのデッキにおいては戦闘サポートは多少多めに用意しておきたいため、今回の枚数にしている。
奈落の落とし穴に関しては相手が使ってくることが予想されるサイバー・ドラゴン等のモンスターメタを兼ねて採用している。
久々の深夜更新になります。更新カテゴリは昨日から連続になる【デッキレシピ】。
今回は、CSOCで構築が可能になった龍亞(るあ)の使っているデッキに若干のアレンジを加えたものになります。
カードの表示形式によって効果が変わるという少々変わったモンスターが中心になっています。
続きは追記にて。
【メインデッキ合計枚数:41枚】
【上級:2枚】
・サイバー・ドラゴン×2
【下級:19枚】
・D・キャメラン×3
・D・クロッケン×2
・D・モバホン×3
・D・ラジオン×3
・D・ラジカッセン×3
・ガジェット・ドライバー×2
・クリッター
・ダーク・リゾネーター×2
【魔法:13枚】
・D・スピードユニット×3
・サイクロン
・ライトニング・ボルテックス
・リミッター解除
・大嵐
・強者の苦痛×2
・団結の力
・月の書
・貪欲な壺
・早すぎた埋葬
【罠:7枚】
・サンダー・ブレイク×2
・ディフォーム×2
・聖なるバリア−ミラーフォース−
・奈落の落とし穴×2
【エクストラデッキ:1〜15枚】
・キメラテック・フォートレス・ドラゴン
・A・O・J カタストル×2
・ゴヨウ・ガーディアン×2
・氷結界の龍ブリューナク×2
【コンセプト】
・表示形式によって効果が変わるDによってビートダウンを行う
【デッキ構成】
・モンスター構成
このデッキでのメインアタッカーはD・ラジオンとD・ラジカッセンの2体。展開のメインとなるのはD・モバホン。サポートとなるのがD・キャメラン、ガジェット・ドライバーになる。
ダーク・リゾネーターはシンクロ召喚のためのサポート。この部分はジャンク・シンクロンと入れ替えられるかもしれない。
上級のサイバー・ドラゴンは単体で使うことも可能であり、エクストラデッキに用意しているキメラテック・フォートレス・ドラゴンにさせることも可能。
ただし、このデッキの大半が機械族であるため、並べて戦うのは極力避けるべき。
・魔法構成
魔法に関してはD専用サポートとしてD・スピードユニットを採用。また展開そのものは比較的早いように思われるので今回は団結の力や強者の苦痛によって攻撃力のサポートを行うように考えている。
月の書に関しては厄介な効果モンスターへの対策として今回用意しているため、今後増える可能性もある。
・罠構成
罠に関しては専用のディフォームの他に戦闘サポートの意味合いでプライドの咆哮を採用。発動条件がかなり限られるものの、展開しておくことが必要なこのデッキにおいては戦闘サポートは多少多めに用意しておきたいため、今回の枚数にしている。
奈落の落とし穴に関しては相手が使ってくることが予想されるサイバー・ドラゴン等のモンスターメタを兼ねて採用している。
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